






【 『お鉄パン先生』全部セットの凄さ10】
1️⃣IHにも対応
2️⃣鉄フライパンの使いはじめに必要なシーズニング(焼き入れ、油ならし)が不要
ハードテンパー加工と言い、お届けする前に職人の手で1つ1つ手作業で約700℃で焼き入れ、その後オリーブオイルに浸しています。よって、届いた瞬間から油が馴染んでおり、手元に届いたら焼き入れ、油ならし不要ですぐに使って頂けます。
3️⃣鉄フライパンの中では軽い
世界最高峰の藤田金属さんの技術により、フライパンの底は薄くせずに、側面だけを最大限に薄くすることで、プレス加工などの他の製法の鉄フライパンより軽く仕上げることに成功しています。
4️⃣鉄分補給になる
藤田金属さんの鉄フライパンは鉄分もとれる
検査、証明済みです。
5️⃣有害物質を含まない
『お鉄パン先生』は鉄そのものです。なのでどれだけ加熱しても有害物質を出すことはなく、むしろ鉄分が溶け出してプラスしかありません。
6️⃣取手は片手で簡単に取り外し可能
取手が取り外し可能なフライパンは珍しくはないですが、鉄フライパンで片手で簡単に取り外しができて、装着時は握りやすく、振ってもブレない取手は他にないです。
7️⃣一生使えるフライパン2種類付いてくる
一般的なフライパンは1年から2年でコーティングが剥がれることがあり買い替えが必要になることがあると思いますが、『お鉄パン先生』は使えば使うほど使いやすくなる他のどんな素材のフライパンよりも長くお使いいただけるサステナブルな一生物のフライパンです。
8️⃣どんな料理にも"鉄分"が加わる鉄玉付き
お鍋、炊飯器、漬物、やかんなどに入れて料理するだけで不足しがちな鉄分が加わります。
※今回の鉄玉は何回使っても永久的に鉄分が溶け出すので一個手に入れれば一生使えます。
9️⃣日本製の最高級タワシ付き
日本製、職人による手作り棕櫚たわしです。棕櫚(読み方:シュロ)は、ヤシ科の常緑高木で、丈夫で水に強いです。棕櫚の中にはごく一部、とてもかたい部位があります。そのかたい毛だけを使用した最高級のタワシです。
鉄のフライパンはもちろん、土鍋やグリル鍋のこびり付きまでしっかり取ることができます。
鉄は熱いうちに洗って欲しいから持ち手もつけました。
真ん中に穴を空けているので、油汚れも残りにくく、水切れが良く、すっきり乾きます。
🔟日本製の万能蓋付き
ひとつで20-26cmの様々な大きさのフライパンに対応できる万能蓋です。
* 美しい見た目&軽くて錆びにくいステンレス製。
* 便利な窓つき。中の様子が確認できるので、何度も開け閉めする必要ナシ。
* 温度キープで旨味UP&節約にも。
* ハンドル部分には木製のグリップつき。熱くなりにくく、安心してご使用いただけます。
* 縦置きもできるスタンドタイプ。置き場に困らず、衛生面も安心。
* 計算されたデザインで、アップハンドルのフライパンにも干渉せずにお使いいただけます。
* 安心の日本製
お鉄パン先生!+【全部セット】
発送予定:2026年6月1日 〜 2026年6月5日
・鉄フライパン26㎝深型
・鉄フライパン20㎝浅型
・鉄玉×1(デザインはランダムとなります)
・ハンドル×1
・お蓋先生!(M)
・おたわし先生
※IH・ガス火どちらでも対応可能です。
購入特典:経塚翼さんオリジナルステッカー
【商品詳細】
・鉄フライパン26cm深型
(持ち手無し)径26×全長29.3×高7.9cm 重さ1000g(板厚1.6㎜)
(持ち手取付時)径26×全長44×高15cm 重さ1148g
・鉄フライパン20cm浅型
(持ち手無し)径20×全長23.6×高4.4cm 重さ645g(板厚1.6㎜)
(持ち手取付時)径20×全長39×高9cm 重さ792g
・鉄玉
サイズ(幅×奥行×高さ):50×37×28(mm)
重さ:190~215g
※ランダムでお届けいたします(3種のうち1つ)
・ハンドル
長さ18×厚さ4cm 重さ148g
・お蓋先生!(M)
サイズ:20~26cm対応
本体直径:27.6cm
ガラス窓直径:10cm
高さ:4cm
ハンドル長さ:11cm
重さ:309g
材質:ステンレス、耐熱ガラス
ハンドル:木製
注意事項
・お鉄パン先生28㎝サイズには適しておりませんので、ご注意くださいませ。
・記載サイズ内ではないフライパン、円形ではないフライパンにはお使いいただけません。
・おたわし先生!
全長:19cm
高さ:3.5cm
重さ:45g
材質:棕櫚(しゅろ)・ステンレス・ブナ
【注意事項】
・本製品は手作りのため形やサイズが異なる場合がございます。
・天然素材を使用しているため、使いはじめは繊維の粉が出ることがありますが、ご使用いただくうちに次第になくなります。
・強く擦り続けると痛みの原因になります。使用後は水気をきって乾かして下さい。
【お手入れについて】
鉄フライパンは、鉄という素材の性質上、コゲつきやサビが出やすい商品です。しかし、使用前後のちょっとしたお手入れと心掛けによって、他のどんな素材のフライパンよりも長くお使いいただけるようになります。
・予熱を十分に行なってから調理をする
・調理後は料理を鉄フライパンに残さない
・洗剤で洗わない、食洗機(洗浄・乾燥)は使用しない
・洗った後は水気を飛ばしてサッと油を塗る
詳細は、同梱の取扱い説明書や下記リンクよりご確認ください
https://bit.ly/3BppO4u









